主婦の隙間時間いろいろ

子供が巣立ったあとの夫と犬と姑との暮らし

室内ドアのハンドルが斜めになっているのを修理しました(夫が)

夫がなぜオーニングのことを考えないかというと別のことを考えているからです。

 

ずっと前からリビングのドアのハンドルが斜めになっていたのですが、やっと修理しました。

まず、ハンドルを外すのにねじが回らずに苦戦です。

回らないねじを回すのに、貫通ドライバーがよいというのを読んで、まずそれを買いました。(ホームセンターで)

 

それを使ってがんがん叩いてやっと回りました。


 

 

ねじが外れてもハンドルが外れず、いろいろ検索しまくった結果、これもがんがん叩いたら外れました。築34年も経過すると何をするにも大変です。

 

次に、中のラッチの型番を調べます。結構難しいです。

 

そこで思い出したのですが、以前リフォームをしてドアを外したとき、ドアノブを取っておけば後に使えると言われてとっておいたものがあったはずではないかということ。

ところがいくら探しても結局見つかりませんでした。捨てた記憶もないのですが、最近いろいろ断捨離したので捨てたのでしょう。あーあ。

 

ホームセンターを数件回っても箱型のラッチを売っているところはなかったので、楽天で買いました。


 

 

やっと来たので付けました。(夫が)

やれやれです。